38歳女性死亡、同居の母親は睡眠薬大量服用(読売新聞)

 兵庫県宝塚市湯本町のマンションで24日、住人の無職女性(38)が死亡しているのが見つかり、25日の司法解剖の結果、死因は首を絞められたための窒息死とわかった。


 県警宝塚署は殺人事件と断定。同居の母親(66)が24日夜、大阪市内のホテルで睡眠薬を大量に飲み、入院していることなどから、同署は母親が死亡の経緯について何らかの事情を知っているとみて、回復を待って話を聞く。

 発表によると、女性が死亡したのは24日とみられる。

 女性は母親と2人暮らし。同日午後3時50分頃、訪ねてきた姉(43)が、布団の中であおむけで死んでいるのを発見した。自宅は施錠され、母親の姿もなかった。

 この約1時間前、母親から別の親族に電話があり、「よろしく頼む」などと話したため、不審に思った親族が姉に連絡したという。女性は病気のため自宅療養中だった。

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by gsfglcimej | 2010-01-28 09:07


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